| gotoAndStop()
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gotoAndStop()は、ある場所まで移動して停止するという命令です。 |
gotoAndStop(移動したいフレーム番号);
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例)10フレームに移動して停止させたい場合 |
gotoAndStop(10); |
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| シーンの移動もできてしまいます。 |
| ムービーを作成している時に、よくシーンの移動させたい時がありますが、このgotoAndStop();やgotoAndPlay();を使用すれば簡単にシーンの移動ができます。フレームの移動との連携もできますので、覚えてください。 |
gotoAndStop("移動したいシーン名");
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| 例)シーン1というシーンに移動して停止させたい場合 |
gotoAndStop("シーン1"); |
| 移動するシーン名はダブルクォート『"』で囲ってください。 |
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| フレーム番号とシーンの組み合わせて移動。 |
| あるシーンの10フレーム目へ移動させたい時は上記で説明した方法を組み合わせるだけです。では見ていきましょう。移動したいシーン名とフレーム番号の間にカンマ「, 」を必ず付けて区切ってください。 |
gotoAndStop("移動したいシーン名", 移動したいフレーム番号);
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| 例)titleというシーン名の10フレーム目に移動し停止させたい場合 |
gotoAndStop("title", 10 ); |
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| gotoAndPlay()
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| gotoAndPlay()は、ある場所まで移動して再生するという命令です。 |
右のswfファイルのONボタンをクリックして明かりを灯してみてください。ランタンがだんだんと明るくなり、最後にはそのままゆらゆらと動きが落ち着きます。これはgotoAndPlay()を使用して、最初の状態に戻らないように制御しています。 |
| 1フレーム~24フレームまで明りが広がる。 |
24フレームにgotoAndPlay(20)を使用して20~24とループ(繰り返す) |
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| 制御しないで、通常に再生された場合。 |
さて今度は制御しないとどうなるでしょうか?右のswfファイルのONボタンをクリックしてみてください。あまりにも不自然ですよね。もっと色々な使い方がありますが、今回はgotoとはどんなものなのかを理解してください。 |
| 1フレーム~24フレームまで通常通り再生。24フレームまで到達したら1フレームに戻る。1~24のループ |
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